"すでに入居者が決まってしまっている賃貸物件をおとり広告として雑誌に掲載をし、客を呼び込んでいる現実があります・
多くの人が魅力を感じるおとり広告について問い合わせをすると「先日すでに契約されています」などと流し、別の物件を紹介してくることでしょう。
不動産会社としては当然のことですが、お客様が店頭に来てもらわないと、ビジネスとして成り立ちません。
どんなに多くの人が不動産屋のホームページへ訪問しているとしても、実際に店舗にまで来てもらわないと意味がありません。

 

まずは実際に不動産会社を訪問する前に、広告で掲載されている賃貸物件に空きがあるか電話で聞いてみましょう。
雑誌やネットなどの広告はいうならば「餌」になるので惑わされないようにしましょう。"

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おとり広告に注意をして賃貸探しブログ:20170915

ぐっどあふたぬーん♪

ぼくは日々電車を乗り継いで通勤しています。

通勤ラッシュからは少しずれた時間帯なので、
比較的楽な通勤だとは思うのですが…

それでもぼくはメールをしたり、本を読んだり…と
なんとか楽しく過ごそうと工夫しています。

ぼくはときどき、車両に乗ってるみんなの顔を見回して、
この人はむすっとしてるけど、笑ったらどんな感じなんだろう?
怖そうな人だけど、どんな話題に乗ってくるのかなぁ?
…などと一人で考えて、楽しんだりしています。

ただ、現実には、
目の前にいる人たち(ぼくも含めて)は
なるべくまわりの人とは
関わらないように自分の世界にこもっている感じ…

余計なことには巻き込まれないように、
まわりとの壁を高〜くそびえ立たせているような
そんな感じがします。

この壁を崩すのは、かなり難しそう…

ぼくが気軽に話しかけたとしても
まったくたち打ちできそうにありません。

ぼくがかろうじてできるのは、
目の前に座った子どもと
親の目を盗んでこっそり遊ぶことくらい…
まだまだ度胸はありません。

でも、
たまたま席を譲ったおばあちゃんが喜んでくれたり、
小さな子どもを介して周りの人が話したりというのに出会うと、
ぼくはすごくうれしくなるんですよね。

本当は、
ぼくだけじゃなくきっと多くの人がそんな電車に、
そしてそんな世の中になるといいなぁと
思ってるんじゃないでしょうか?

こんな電車いいなぁ、
こんな世の中になったらいいなぁって意識する人が
たくさん増えたら、車両中が笑いでいっぱい!
なんていうことになるのかもしれませんね。

読者様もそう思いませんか?

じゃんじゃん